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さぽ天ポケマNet

映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』観て来ました。

古い記事ですが映画『キャッチ・ア・ウェーブ』舞台挨拶付き試写会(過去記事に興味ある方はこちらどうぞ)この記事を読み返してたら自分にとってこんなイベントがあったんだって思ったらブログに毎回観た映画UPするようになってしまいました。何気なく書いていたことがきっかけになることもあるんだなって思いました。
1月~9月の今現在観た映画の本数数えたらダブリ入れて49本(46+3(3本ダブリ))って(´-ω-`;)ゞポリポリ 毎年観た映画本数数えてるけど今年は40本以上達するのが早いなって・・・それだけアニメ映画の本数が多かったんだなって改めて実感しました。
月別アーカイブふと見たら更新数が毎月増えてるのには自分でも驚いてます。1年間ブログ更新辞めた後ブログ復帰してこれからブログ更新続けられるかなって不安はあったけど、毎回コメントくださる方々のコメント読んでたらありがたくて、そんな不安どっかにいってしまって、自分でも無理しない程度に更新していこうって決めたらなんだか楽になりました。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』
9月8日に観に行ってきました。なぜこの日に行ったかと言いますと
”10年の時を経て完全新作・4部作で復活するヱヴァンゲリオン。前編となる『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の公開を記念して、本作をご覧のお客様に先着でオリジナルグッズをプレゼント!”
9/8(土)来場者全国で先着1万名様に「Newゼーレマークピンバッジ」
9/15(土)来場者全国で先着1万名様に「オリジナルポストカード第一弾」
9/16(日)来場者全国で先着1万名様に「オリジナルポストカード第二弾」
9/17(月)来場者全国で先着1万名様に「オリジナルポストカード第三弾」

があったからです。Newゼーレマークピンバッジ貰えないと悔しいから朝の6:30に映画館に着いたら早すぎました(´・艸・`;)ぁぁぁ 私と同じように早く来ている方々がちらほらいたので少しほっとしたけど、人気のある作品で来場者記念商品があってもこの映画館はそんなに早く行かなくてもいいんだなって今回改めて実感しました。

突如世界を襲った未曾有の大災害“セカンド・インパクト”。この影響で人類の半数近くは死にいたり、世界の各地には大破壊の痕跡が刻みこまれた。やっと平穏な日々が戻ったと思われたとき――14 歳の少年・碇シンジは父親から第3新東京市へ呼び出されて、出迎えを待っていた。
その眼前の山あいから、巨大な生物が出現! それは「使徒」と呼ばれる正体不明の存在で、たちまち国連軍と激しい交戦を開始した。爆風に巻きこまれ、危機に陥るシンジ。その生命を救ったのは、葛城ミサトと名乗る女性だった。ミサトの車で特務機関NERV(ネルフ)の本部へと連れていかれ、シンジは父と3年ぶりの再会をはたした。だが、シンジは父の碇ゲンドウから極秘裏に開発された巨大な人型兵器を見せられ、使徒との戦いを強要された。それがシンジと人造人間エヴァンゲリオン初号機との出逢いであった。反発を覚えたシンジではあったが、女性パイロット綾波レイの重傷を目のあたりにして、逃げることを否定し、ついに自ら出撃を決意する。何の訓練も受けないままに、初めて使徒と対峙するEVA 初号機のシンジ。
世界の命運を託された14 歳の少年シンジは、はたしてどう戦うのか? そして、セカンド・インパクトに隠されたキーワード「人類補完計画」の真実とは?
すべての謎の鍵を握る碇ゲンドウは、シンジの苦闘をじっと見つめている……。
原作・脚本・総監督:庵野秀明
監督:鶴巻和哉、摩砂雪
声の出演:緒方恵美、林原めぐみ、三石琴乃、山口由里子、立木文彦、清川元夢

ヱヴァンゲリヲン(月刊少年エース連載中)は貞本義行(漫画)さんの連載始まった当時から読んでました。ヱヴァンゲリヲンがこんなに人気、社会現象になったから月刊少年エースを買い始めたのではなく車田正美(聖闘士星矢)さんが増刊号から連載してたのでヱヴァンゲリヲンとは関係なしに読んでたんです。ヱヴァンゲリヲン連載当時は面白いなって思いながら読んでたんですけどだんだんと、自分では理解が出来なくなってきた時にアニメ放映が始まってアニメの方も見たかったんだけど習い事の時間とぶつかってしまい習い事がない時は時々見てましたが、ビデオ録画してまで見ようとは思わなかったので、今回の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』が改めてヱヴァンゲリヲンと向き合った最初かも知れません。
映像技術はアニメ放送当時と比べようも無いぐらいグレードUPしてます。ヱヴァンゲリヲンのアニメを知らなくてもすんなりヱヴァンゲリヲンの世界に入れると思います。
ヱヴァンゲリヲンの世界は口では説明出来ないので実際に観て見るのが一番だと思う。
2008年公開予定『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』と忙しいだろうけど、強いて言えは貞本義行さんのヱヴァンゲリヲンを早く読みたい&観たいです。

映画 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』オフィシャルサイト

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コメント
この記事へのコメント
こんにちは。
エヴァって漫画連載がアニメより先だったんですか。
てっきりアニメ化してから漫画になったのかと思ってました。
私はテレビ版も前回の映画も観たし漫画も読んでますが、今回新しくなるラストがどうなるのか気になります。
前回いまいち理解できなかったから、今回はわかりやすいといいんですけど…
2007/09/10(月) 16:20 | URL | どらきち #-[ 編集]
こんにちは。
エヴァのアニメ放映、私の地方では朝やってたので
毎朝学校に遅刻しそうになりながら見てました(ー∇ー;)

今年49本観てるって凄いですね♪
記念すべき50本目はHEROかなと予想してみたりして、
ふと明日の予想ネットは映画ランキング予想だったかなと
思い出しました。
応援!
2007/09/10(月) 17:19 | URL | あもにゃ #gd/48zn.[ 編集]
エヴァってふるいって感じが全くしないから意識してなかったけど、ずいぶん前の作品なんですよねー。
漫画もアニメも大好きで見まくってましたが、ひさしぶりにアニメみてみると、納得の古さ(絵がってことですが)で笑いました。でも良さはかわらない~。漫画は古さかんじないんですけどねー

そーいえば、当時ミサトさんがちょっとだけ苦手でした。シンジくんびいきだったもので「勝手なことばっかいうくせにキッツイな~って」
まあ、ミサトさんはあれが必要なファクターなんでしょうけどねー
ではでは応援P!
2007/09/10(月) 19:05 | URL | ちどり屋 #-[ 編集]
ヱヴァンゲリヲンはすごい人気ですよね^^
それにしても、今年になって49本の映画を見てるなんて、すごいです!
2007/09/10(月) 20:59 | URL | なつみ #.Lj5XGds[ 編集]
エヴァ、全然わかりません・・・。

でも、46本の映画か~

私は、今年に入って、3本かな?あはは~
2007/09/10(月) 21:32 | URL | 一緒にお勉強!ネットで稼ぐ道:ドラりん #sqviq2OY[ 編集]
こんばんは♪
ひゃ~~ 46本も!
映画の事を語りだしたらきっと凄いでしょ?
映画評論家にもなれますよね。

私も本当は見たいのですが、時間と場所が・・・
もうちょっと近所に映画館あったらいいなぁ。。
では、また来ますね。
2007/09/11(火) 01:19 | URL | けんすた #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007/09/11(火) 08:55 | | #[ 編集]
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