初夏の岩手の太陽をたっぷりと浴びて育ったブルーベリーは生で食べるのが一番です。ビタミン、カリウム、ポリフェノール等、天然ミネラルが非常にバランスよく含まれた自然派食品で、特に瞳に心地よいといわれる成分、アントシアニンが含まれていることから、一般的には目に良い食品として注目を浴びています。
JA花巻のブルーベリー生産部会の生産者が低農薬で育て上げた大粒のブルーベリーは口に含むと、適度な酸味と甘味のバランスがとれた、清々しい香りと水々しい果汁が口いっぱいに広がるそうです。
私自身ブルーベリーは目に良いと言われてるので、毎朝ヨーグルトにブルーベリージャムを入れて食べています。ブルーベリーの酸味と甘さがなんともいえなくてついつい食べ過ぎてしまいます。それに目が良いほうではないのでブルーベリーで視力が回復したらいいなと思っています。
フレッシュなブルーベリーをヨーグルトやタルトにして、そのまま生食として一緒にお召し上がるほか、ジャムやジュース、果実酒などにして、お好みに合わせて色々とアレンジしてお召し上がれるのもブルーベリーの楽しみのひとつです。冷凍保存が可能なので長期保存の場合は冷凍してください。なお解凍後はジャムやジュースなどに使用することができます。
この機会にフレッシュなブルーベリーチェックしてみませんか。
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